春のメンズコーディネート・着こなし

春先は3月終わりのまだ肌寒い時期から5月が近づき暑くなってくる間の気温が移り変わっていく時期です。 3、4月のまだ涼しい時期は、アウターにジャケット、デニムブルゾン(Gジャン)、ダウンベスト、パーカー、カーディガンやセーターなどを合わせましょう。 メンズのコーディネートですと、青、黄色、緑、ピンクなどが春らしい色といわれています。

襟なしストライプシャツを使ったコーデ

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エディフィス 黒・ブラック 襟なしシャツ(ノーカラー)
コーディネートのポイント
ノーカラーシャツは、ノーカラー(襟無し)とはいえ、「シャツ」なので、品がいい、きれい目な要素があるアイテムです。したがって、暖かい季節に、アウターを着ず、スラックス、短靴と合わせてきれい目コーデとして着る事が出来ます。なお、アイテム自体がモード目のアイテムなので、そういったモード系が少しでも好きな性格でないと、抵抗があると思います。今回はストライプのものを想定していますが、ストライプは幅が狭いほどきれいめ、広いほど可愛いめな印象を与えると言われています。 
色については黒とベージュは相性がとても良いカラーコーディネートです。

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safari風の春夏スタイル

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ヴァンキッシュ 赤 シワ加工シャツ
コーディネートのポイント
safari風の男らしい夏スタイルです。 シャツの中はタンクトップ、パンツはハーフパンツか肌が見えるクロップドパンツで肌を露出しましょう。靴はデッキシューズ、エスパドリーユ、サンダル、スリッポンといった肌を露出するパンツと相性抜群のシューズです。 白、うすく黄みがかった白のストローハット(麦わら帽子のような素材、編み方のハット)をかぶるのもアリです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ニットベストのキレイ目スタイル

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フォーワンセブン エディフィス 紺・ネイビー ニットベスト(前閉じ)
コーディネートのポイント
ニットベストはベストなので、インナーにはシャツを合わせます。パンツはデニムやチノで合わせ、靴はキレイ目にいくなら短靴、カジュアルにいくならブーツと合わせるとカッコいいコーディネートです。
色については茶色と紺・ネイビー、白と黒がそれぞれ相性が良い色の組み合わせです。

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デニムベストのオシャレなスタイル

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ジャーナルスタンダード レリューム メンズ 青・ブルー デニムベスト
コーディネートのポイント
デニムベストを着用するため、パンツにはデニムは持って来れません。(上下同じ素材は格好悪いので絶対に避けるべきです。)また、デニムベストはデニム(無骨系)とベスト(品がいい)の属性が融合されていますが、今回はこのデニムの無骨系のほうをとり、パンツはカーゴパンツやチノパン、靴はワークブーツやマウンテンブーツ、エンジニアブーツで合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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七分袖ジャケットを使ったコーデ

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シップス ジェットブルー カーキ カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
春夏の少し暖かい日は、ジャケットは七分丈をチョイスすることで季節感を出しましょう!無地であればきれいめ、柄ジャケットはカジュアルな印象が強いです。ジャケットは色んなアイテムと相性がいいので、気兼ねなく着こなすことが出来ます。春夏なので足元はスリッポンやデッキシューズを履くと季節感が出ますが、短靴、スニーカー、ワークブーツでも問題ありません。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。カーキを引き立たせる効果があります。

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ダウンベストカジュアルコーデ

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URBAN RESEARCH 黒・ブラック ダウンベスト
コーディネートのポイント
ダウンベストとカーディガンやセーターは似合う服の組み合わせです。ダウンベストの表面とカーディガンやセーターの表面は素材感が違うため、メリハリがあり合わせやすい組み合わせです。ダウンベストはそのカジュアルなテイストから、靴はスニーカーと合わせるのが相性抜群です。
色については、寒色の薄い青と暖色のピンクでバランスをとり、色数を増やさないように残りのアイテムの色を無彩色で抑えています。

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シンプルなシャツジャケのカジュアルスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
無地やストライプのシンプルなシャツをキレイ目に着こなすコーディネートです。今回はアウターも無地のジャケットでシンプルに合わせます。パンツはデニムかチノパン・綿パンと合わせ、靴は男らしくしたい場合はワークブーツ、ジャケット+シャツの品の良さをいかして、品良く行きたい場合は靴もキレイ目に、短靴やキレイ目のブーツでまとめます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ナイロンブルゾンのシャツスタイル

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マンシングウェア 赤 ナイロンブルゾン
コーディネートのポイント
ナイロンブルゾンにシャツ、チノパン、短靴とナイロンブルゾンをキレイ目に着こなす場合のスタイルです。合成繊維でありながら絹に最も近いと言われている”ナイロン\は、しわになりにくく汚れてもすぐに落とすことができるため、使いやすさNo.1!一見コーディネートが難しいと思われ勝ちですが、以外といろいろな服と合わせることができるアイテムなんです!"
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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無地カーディガンの可愛めな着こなし

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TAKEO KIKUCHI 赤 カーディガン
コーディネートのポイント
Tシャツ1枚だと少し肌寒い日の、上にカーディガンを羽織るスタイルです。今回は無地のカーディガンなので、インナーには柄のTシャツを合わせます。パンツはチノパン・綿パンで合わせ、今回は、品が良くなる短靴やローファーでキレイ目に合わせます。全体的に、「キレイ目+可愛い」印象を与えるスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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無地カーディガンのシンプルスタイル

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TAKEO KIKUCHI 赤 カーディガン
コーディネートのポイント
Tシャツ1枚だと少し肌寒い日の、上にカーディガンを羽織るスタイルです。今回は無地のカーディガンなので、インナーには柄のTシャツを合わせます。パンツと靴はカジュアルに、パンツはデニムやチノパン・綿パンで合わせ、靴はローカットのスニーカーと合わせます。カーディガンの前は閉じずに開きましょう。全体的に「カジュアル+優しい」印象を与えますので、もともとが柔らかい雰囲気の人には似合う一方で、男らしさはないスタイルですから、どちらかというともともと男臭すぎる雰囲気の人が男くささを和らげる時に着るのが1番効果的です。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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無地on無地の落ち着いたカーディガンスタイル

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TAKEO KIKUCHI 赤 カーディガン
コーディネートのポイント
基本的にファッションにおいて「柄」は「可愛い」要素です。(最も可愛いのは水玉で、その次にギンガムチェック等) 逆に無地だと「落ち着いた」「男らしい」印象を与えます。Tシャツ1枚だと少し肌寒い日の、上にカーディガンを羽織るスタイルです。今回は無地のカーディガンに無地のインナーを合わせます。今回はアウターもインナーも無地であることによる落ち着いた、そしてニットの優しさのある雰囲気を、パンツと靴もシンプルに合わせることで全面に出します。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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スクールジャケットのデニムスタイル

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ユニオンステーション 紺・ネイビー スクールジャケット
コーディネートのポイント
縦のシマシマが入っていたり、ワッペンがついていたりする学生のブレザー風ジャケットであるスクールジャケット。中にはシャツを着て、パンツをダメージ等がない、キレイ目のデニムか無地のチノパン・綿パン、靴はカジュアルに行くならスニーカーかブーツを合わせます。スニーカーの方が子供っぽく、ブーツの方が大人っぽく見えます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。ネイビーを引き立たせる効果があります。

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ニットジャケットのシャツカジュアルスタイル

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タケオキクチ 赤 ニットジャケット
コーディネートのポイント
ニットジャケットはニットの優しい雰囲気とジャケットのフォーマルさ、キレイ目具合を合わせ持つアイテムです。インナーは無地のシャツを合わせた上で、パンツはカジュアルに合わせるならデニム、靴はニットジャケットのキレイ目具合とリンクさせてスウェードのチャッカブーツか短靴と合わせると上品で優しい雰囲気のスタイルに仕上がります。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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柄ジャケットのTシャツ合わせスタイル

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シャリーフ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケットのインナーはシャツだとキレイ目に、Tシャツ(カットソー)を合わせればカジュアルになります。今回は、柄のジャケットにTシャツを合わせます。ジャケットに柄があるので、Tシャツは無地で合わせます(柄on柄はNGです)。性格的に明るく積極的な方は、胸元は空けた方がカッコイイため、VネックやUネックが1番格好よく見えます。(おとなしめ、控えめな方は丸首Tでも大丈夫ですが、外見上はVネックやUネックの方が格好いいです)パンツはデニムやチノで合わせ、靴はブーツと合わせて男らしい柄ジャケスタイルの完成です。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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デニムシャツのキレイ目スタイル

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URBAN RESEARCH 青・ブルー デニムシャツ
コーディネートのポイント
デニムシャツという男らしい属性のアイテムをトップスにもってきつつ、下半身はチノパンと短靴あるいはチャッカブーツで少し綺麗目に合わせているコーディネートです。前を開く場合はリブつきのタンクトップあるいは胸元の空いた無地Tシャツで(胸元が空いているため)男らしさをアピールできます。男らしさとキレイ目の両要素は女性から好印象です。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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デニムシャツの無骨スタイル

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URBAN RESEARCH 青・ブルー デニムシャツ
コーディネートのポイント
デニムシャツのインナーはリブ(伸縮するスジ)付きのタンクトップかUネックあるいはVネックの無地Tで合わせるのが鉄板。パンツはチノパンと合わせ、靴は男らしく行くならブーツで合わせるのが収まりがいいコーディネートです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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ショップコートのカジュアルスタイル

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THE SHOP TK MIXPICE オレンジ ショップコート
コーディネートのポイント
ショップコートは丈が長いアウターのため、シルエットをVラインにするためにパンツは細身かハンパ丈にするのが望ましいです。また、アイテムの要素として、「可愛い」要素を持つアイテムでもあります。インナーはTシャツ、靴はカジュアルに行くならスニーカーあるいはショップコートの可愛い要素に対して男らしさを加える意味で、ブーツにするのもアリです。(スニーカーの方が全体的な印象が「可愛い」印象になります。)ショップコートは丈が半端=論理的には防寒と関係ない要素のため、「オシャレ好き」な人に見えます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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ショップコートのシャツスタイル

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THE SHOP TK MIXPICE オレンジ ショップコート
コーディネートのポイント
ショップコートにシャツを合わせるスタイルです。ショップコートは丈が長いアウターのため、Vラインのシルエットを作るためにパンツは細身かハンパ丈にするのが望ましいアイテムです。今回は細身のスキニー、あるいはテーパードパンツと合わせます。インナーのシャツがキレイ目アイテムのため、これに合わせて靴は短靴かチャッカブーツで合わせましょう。ショップコート自体が、ハンパ丈アイテム=防寒とは関係ないアイテムのため、わざわざ着ている感があり、結果として「オシャレ好き」な人に見える効果があります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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ショップコートのクロップド合わせ

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THE SHOP TK MIXPICE オレンジ ショップコート
コーディネートのポイント
ショップコートにシャツを合わせるスタイルです。ショップコートは丈が長いアウターのため、Vラインのシルエットを作るためにパンツは細身かハンパ丈にするのが望ましいアイテムです。今回は、ハンパ丈である七分(クロップド)パンツと合わせます。インナーのシャツがキレイ目アイテムのため、これに合わせて靴はおなじくキレイ目アイテムの短靴やローファーで合わせましょう。また、ショップコート自体が、ハンパ丈アイテム=防寒とは関係ないアイテムのため、わざわざ着ている感があり、結果として「オシャレ好き」な人に見える効果があります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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無地ジャケ柄シャツにスニーカー合わせスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケットが無地の分、インナーのシャツは柄モノを合わせても大丈夫です。ドット(水玉)やギンガムチェック、タータンチェック、ウインドーペン(均等な正方形のチェック)等のチェック柄は無地のシャツよりも可愛く見える効果があります。ペイズリー等の柄や、隙間がない様な総柄だと可愛いというよりも、「味がある人」「普通とは違う人」に見られるスタイルです。今回はシャツ自体のキレイ目スタイルをデニムでカジュアルダウンした上で、靴はスニーカーで合わせる上級テクニック。あのジローラモ氏が好むスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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無地ニットベストのシャツスタイル

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グリーンレーベルリラクシング 黄色・イエロー ニットベスト(前開き)
コーディネートのポイント
ベストとシャツは相性のいい服の組み合わせ方です。したがって、ニットベストにもシャツを合わせます。シャツでもネルシャツでもOKです。キレイ目に行くならチノパンで品を良くして、靴はそのままキレイ目に行くならチャッカブーツを、男らしく行くならワークブーツを合わせましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。黄色を引き立たせる効果があります。

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長そでミリタリーシャツの無骨スタイル

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ウィゴー 茶色 ミリタリーシャツ
コーディネートのポイント
ミリタリーシャツはその名の通りミリタリー=無骨のアイテムですから、インナーも無骨に無地で胸元が空いたUネックやVネックのTシャツ、あるいはリブ(伸縮するスジ)付きのタンクトップやヘンリーネックで合わせます。パンツはチノパンかデニムで合わせ、靴はトップスの属性を引き継ぎ無骨なブーツで合わせます。パンツはカーゴパンツでもいいのですが、ミリタリーシャツにポケットが3個以上ついている場合はポケットだらけになってしまうのでよくないのと、また服の上下が一緒になってしまう場合はもちろんカーゴパンツは避けましょう。
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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チェックJKのスニーカースタイル

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Blue Work 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
チェックという柄のジャケットなのでインナーにはシャツを合わせつつ、靴はチェックの可愛さを生かして同じく可愛い属性の靴であるスニーカーで合わせます。スニーカーを合わせること、ジャケット+シャツをカジュアルに崩す効果があります。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ニットジャケット+水玉シャツスタイル

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タケオキクチ 赤 ニットジャケット
コーディネートのポイント
ニットジャケットにドットシャツを合わせるスタイルです。「ジャケットにシャツ」の品の良さ、ニットの優しい雰囲気、ドットの可愛い目要素と、この3要素が伝わるスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ニットジャケットのオシャレスタイル

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タケオキクチ 赤 ニットジャケット
コーディネートのポイント
ニットジャケットにツイードシャツのコーディネートで、普通のジャケット+シャツよりも素材感が特殊でオシャレに見えるスタイルになります。靴は短靴やキレイ目なブーツで合わせ、全体的にキレイ目でオシャレな印象を与えます。
無彩色(黒、白、グレー)+赤の組み合わせです。赤と黒はオシャレな色使いです。インナーは白だとより元気がいいイメージを与え、このようにグレ—だと白よりは多少落ち着いた雰囲気に見えます。インナーの方がパンツより明るい色の方が収まりがいいコーディネートになります。

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ジャケパンスニーカー

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
スニーカーで外すキレイ目スタイルの1つ。ジャケットとシャツのキレイなトップスに対して靴をスニーカーで外すのはレベルの高い、ジローラモ氏が好んで行うスタイルです。サイズ感等をきちんと合わせて、堂々とした態度で着こなしましょう。自信がさそうな雰囲気ですと「わざと外している」のではなく「間違えた」ようにみえてしまいます。なお、外さない場合は短靴やチャッカブーツ等で合わせます。ワークブーツも問題ありません。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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シャツジャケットのキレイ目スタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
無地ジャケットに無地シャツにサイドゴアブーツとキレイ目なアイテムのオンパレードで合わせた、全体的にキレイ目なスタイルです。カッチリ目なテイストが好きな方用のスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ジャケパンブーツなアメトラスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケットにシャツとキレイ目なトップスに対して、靴をワークブーツで男らしく合わせるスタイルです。キレイ目な要素と男らしい要素の両方をアピールでき、またシャツも無地で主張しないので、シンプルで人気があるスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ストライプシャツにジャケットのスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケットにストライプのシャツにサイドゴアブーツとキレイ目で合わせたスタイルです。カッチリしたテイストが好きで、だけど全部無地だとつまらない、といった方にはちょうどいいスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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タワーマンションのパーティールック

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ギンガムチェックのシャツは可愛い印象を与えるアイテムです。ギンガムチェックの柄に対してアウターを無地ジャケットで合わせて柄のバランスをとりつつ、キレイ目アイテム同士であわせます。靴はジャケットとシャツのキレイ目要素を生かして同じくキレイ目な短靴で合わせます。パーティー等で親しみやすい印象を与えるスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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総柄シャツのジャケットスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
総柄のシャツはオシャレ好きな人という印象を与えるアイテムです。柄の面積が大きいため、無地のジャケットと合わせ、このキレイ目な要素を引き継いで、靴はローファーで合わせます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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総柄シャツのキレイ目スタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
総柄シャツという、可愛い要素である柄が広い面積で入るアイテムを、無地のジャケットで抑えます。ジャケットはキレイ目なアイテムですから、靴はサイドゴアブーツで同じくキレイ目に合わせます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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あのオシャレ親父も納得の外しテクニック

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
LEONの表紙を飾り続けるオシャレ親父のジローラモ氏が好むコーディネートです。ジャケット+シャツとトップスをキレイ目に、パンツはデニムで合わせてからの、靴をラフなスタイルの代表アイテムであるスニーカーで合わせる「外し」のスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ジャケパンブーツなアメトラスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケットにシャツとキレイ目なトップスに対して、下をデニムとワークブーツで男らしく合わせるスタイルです。キレイ目な要素と男らしい要素の両方をアピールでき、またシャツも無地で主張しないので、シンプルで人気があるスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ジャケパンにドットシャツで可愛さをプラス

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ドットのシャツはギンガムチェック等と同じように、無地やストライプの柄に比べて「可愛い」印象を与えるアイテムです。これを着る人=オシャレ、ファッション好きな印象を与えます。今回は、可愛い要素はこの点だけで抑えて、他を無地のアウター、デニムパンツにワークブーツと合わせ、可愛さと男らしさを備えたスタイルにしています。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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七分ジャケットの夏スタイル

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コムサイズム(メンズ) 青・ブルー カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
七分のジャケット+短パンという、暑い日にジャケットを着るスタイルです。無地ジャケットに無地Tと、トップスに柄モノを使わないことで、下半身を短パンやペタンコ靴のラフな装いにしつつも大人な雰囲気を出します。普段ジャケットを着る落ち着いた方の夏スタイルです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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柄のジャケットのスニーカースタイル

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ジャーナルスタンダード 紺・ネイビー カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
柄が目立つため、他のアイテムを無地で合わせます。靴はスニーカーでカジュアルに合わせたスタイルです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。ネイビーを引き立たせる効果があります。

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スウェットブルゾンのスタイル

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マーモット 赤 スウェットブルゾン
コーディネートのポイント
無地のスウェットブルゾンの場合、インナーに柄物を持って来て遊びます。スウェットブルゾンはデニムとスニーカーで合わせるのが鉄板のスタイルです。パーカーやスウェットと同じように極めてカジュアルなアイテムでありながら、パーカーのようにフードがついていない分可愛い要素はなく、丈も短いため多少男らしさがあります。とはいえ、素材がスウェットで柔らかいため、基本的には特に属性を持たないニュートラルなアイテムです。したがって誰でも着こなすことができます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ジャージの私服コーディネート

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アディダス スポーツパフォーマンス 赤 ジャージ
コーディネートのポイント
ジャージはご存知の通りスポーティなアイテムですから、スニーカーと相性がいいアイテムです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ショールカラーアウターの柄インナースタイル

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エディフィス 青・ブルー ショールカラーアウター
コーディネートのポイント
ショールカラーのアウターはショールカラーという胸元のえり部分により上品な印象を与えるアイテムです。今回はインナーに柄のTシャツを合わせて遊び心を出しつつ、パンツをデニム、靴をスニーカーやブーツでカジュアルに合わせたスタイルです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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ショールカラーノースリーブカジュアルスタイル

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ドレステリア 白 ショールカラーノースリーブ
コーディネートのポイント
ノースリーブのショールカラーはショールカラーというえり部分が品がいい印象を与えるアイテムです。 そしてニットアイテムなので優しい印象を与えます。このアイテムのショールカラーの品の良さを生かし、 インナーはシャツを着ましょう。今回は全体的にはカジュアルに、パンツはデニム、靴はスニーカーかブーツで合わせます。パンツはデニムですが、ショールカラーの品の良さやニットが持つ雰囲気に対して相性が悪いダメージジーンズは避けましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+有彩色(先ほどの無彩色以外の色)が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。特定の有彩色(今回はカーキ)を引き立たせる効果があります。

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ジレ+シャツの気取ったスタイル

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エディフィス 青・ブルー ジレ
コーディネートのポイント
ジレ+シャツのコーディネートは、「キレイ目でオシャレ」な印象を与えます。ただ、ジレはそもそも防寒要素というよりは、ハットや小物同様、「わざわざ使うアイテム」ですから、身につけているだけで「オシャレが好きなひと・気取っている人」に見えます。ですから、例えば髪型が長髪だったり過度にワックスで髪を立たせたりしていると、ホストっぽく見えて一気にナルシストっぽく見えてしまうアイテムでもあります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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暖かい季節のオシャレ好き男子スタイル

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ユニオンステーション 青・ブルー ジレ
コーディネートのポイント
柄シャツに無地のジレを合わせることで柄を抑えるのはオシャレな着こなしの1つ。キレイめなトップスに対して、パンツはジーンズで男らしく合わせるのも良いコーディネートです。足元はトップスのテイストでキレイめにレザーシューズで合わせても良し、男らしさを増したければブーツで合わせても良しです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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ロングシャツはオシャレ感満載な着こなしで

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ハルハム カーキ ロングシャツ
コーディネートのポイント
ロングシャツは丈が長いため、「モード」「おしゃれ好き」そしてメンズですが「女性っぽい」印象を与えるアイテムです。丈が長いため、細身のパンツか丈が短いパンツと合わせるのがコーディネートの定石で、今回は細身のパンツと合わせます。靴はシャツの要素を拾ってキレイめ短靴やローファーで合わせましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。カーキを引き立たせる効果があります。

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ロングシャツは半端丈パンツで合わせる

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ハルハム カーキ ロングシャツ
コーディネートのポイント
ロングシャツは丈が長いため、多少モードな雰囲気になりますし、「ザ・おしゃれが好きな人」という感じになります。 そしてメンズですがもともと女性のアイテムだったこともあり「女性っぽい」印象を与えるアイテムです。丈が長いため、細身のパンツか肌が露出するパンツ(フルレングスではないパンツ)と合わせるのが定石で、今回はハンパ丈のパンツと合わせます。靴はシャツの要素を拾ってキレイめ短靴やローファーで合わせましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。カーキを引き立たせる効果があります。

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ロングシャツをカジュアルめに着こなす

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ハルハム カーキ ロングシャツ
コーディネートのポイント
ロングシャツは丈が長いため、逆にパンツは長めよりも7分パンツのような、丈が短めのパンツと合わせる方がバランスがとれます。パンツが短めで足が露出するので、サンダルで合わせることで、ロングシャツのオシャレ感満載な雰囲気にリラックスした雰囲気、カジュアルさをプラスすることができます。頭はアウターと同じ色のストローハット(通常のハットのの素材が麦わら帽子のようなアイテム)をかぶるとなおオシャレです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。カーキを引き立たせる効果があります。

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変形アウターは変形同士で合わせる

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ラギッド ファクトリー 紺・ネイビー 変形アウター
コーディネートのポイント
変形アウターはモードなアイテム。同じく一般的ではない形のサルエルパンツと合わせて体のラインをわかりづらくすることでモードでおしゃれな雰囲気に。靴はキレイめが相性が良く、短靴・レザーシューズやで合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。ネイビーを引き立たせる効果があります。

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フード付きTシャツのオシャレな着こなし

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THE SHOP TK MIXPICE オレンジ ショップコート
コーディネートのポイント
Tシャツにフードがついているフード付きTシャツ。フードはファッションにおいて「可愛い」要素ですから、アイテム全体としても「可愛いアイテム」といえます。これをオシャレに着こなすにあたっては、メンズファッションにおける他の可愛い要素とくっつけて、アウターにショップコートにして、アウターの丈が長い分パンツをクロップド、靴はローカットスニーカーで合わせると可愛い方向にバッチリ決まります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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ジョガーパンツのダウンベスト合わせ

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フォーワンセブン エディフィス 赤 ダウンベスト
コーディネートのポイント
ジョガーパンツにスニーカー以外を合わせたい場合、まだスリッポンもGood。Tシャツとダウンベストと合わせて、暑すぎず寒すぎない季節のオシャレなコーディネートとして着こなしましょう。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ジョガーパンツにカーディガン

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ギルドプライム メンズ 赤 カーディガン
コーディネートのポイント
カーディガンにジョガーパンツを合わせるスタイル。カーディガンのVゾーンに対してインナーは丸首(クルーネック)TシャツかUネックTシャツ、靴は鉄板のスニーカーで合わせます。全体的に優しく見えるコーディネートです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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