冬のメンズコーディネート・着こなし

1月、2月になってくるとコートが欠かせません。 最近はチェスターコートも流行っていますが、ピーコートやダウンコートも定番ですね。素材でいうとウール系のアイテムは冬ならでは。 小物でいえばマフラー、ストール、スヌードも大活躍ですね。

チェスターコートのカジュアルコーデ

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ビームス メン 緑・グリーン チェスターコート
コーディネートのポイント
チェスターコートを羽織りつつ、カジュアルテイストに仕上げたコーディネートです。チェスターコート、短靴、チャッカブーツがもつ品の良さに、セーターやカーディガンがもつ優しい雰囲気が合わさっています。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。緑を引き立たせる効果があります。

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N-3Bの男らしいコーデ(ももが太い人用)

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アンドエー オム カーキ N-3B
コーディネートのポイント
N-3Bは男らしい、無骨の属性を持つミリタリーアウター。したがって、インナーには同じく無骨系アイテムである胸元が空いたUネックのカットソーやデニム・チノといったカジュアルで素材が固めのパンツ、靴は男らしいエンジニアブーツと合わせます。季節が寒い時期のアイテムのため、男らしさをもとめつつ防寒効果で丸首Tシャツでも大丈夫です。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。カーキを引き立たせる効果があります。

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冬のドンキーコートのニット合わせスタイル

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フォーワンセブン エディフィス ベージュ ドンキーコート
コーディネートのポイント
ドンキーコートは「可愛い」(少年っぽい)く見える効果があるアイテムのため、同じく可愛い属性のアイテムであるスニーカーと相性がいいアウターです。カジュアルに、ジーンズやチノパン、カットソーと合わせます。中にセーターやカーディガンを着ることで、暖かさを調整しつつ、コーディネートの色あいを豊かにできます。
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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柄ジャケットのキレイ目スタイル

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シャリーフ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
柄のジャケットにニットとシャツを合わせ、デニムやチノでカジュアルダウンさせたコーディネートです。ジャケットに柄が入っている時点で、多少フォーマルからカジュアルよりにずれているので、パンツも同じくカジュアルに合わせます。秋冬のベーシックでオシャレなジャケットスタイルです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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ブルゾンを大人っぽくキレイ目に着るスタイル

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アーバンリサーチ ドアーズ 赤 ブルゾン
コーディネートのポイント
ブルゾンの中にシャツを着る、ブルゾンを使いつつもキレイ目に見せるコーディネートです。そもそもテイストとしてキレイ目が好きだけど、ブルゾンを使いたい、そんな時の合わせ方です。パンツをコーデュロイパンツや綿パンにすることで、大人っぽく見せる効果があります。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ダブルのトレンチコートのシンプル王道スタイル

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HIDEAWAYS NICOLE オレンジ トレンチコート(ダブル)
コーディネートのポイント
トレンチコートはキレイ目なコート。秋冬にはインナーに無地のニットを合わせて、綿パンに短靴と合わせるのがスタイリッシュでカッコいい王道のコーディネートです。コーディネートに「可愛い」要素を入れたい人は、インナーのニットをボーダー等の柄モノにしましょう。なお、ダブル(前のボタンが2列)のトレンチコートは秋冬用、シングル(前のボタンが1列)のトレンチコートは春用です。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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ポイントはカウチンニットとムートンブーツ

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ヴィタル 茶色 カウチンニット
コーディネートのポイント
カウチンニットにTシャツ、デニム、チノパンと合わせて、靴をムートンブーツで合わせるスタイルです。トップスと靴でボリューム感を持たせる分、パンツは細身で合わせます。このようにセットアップ(上下で1セットの服)でない限り、ニットのような柔らかい素材のアウターには、パンツは固めの素材で合わせます。
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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ダウンジャケットのデニムシャツスタイル

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ブルートルネード 赤 ダウンジャケット
コーディネートのポイント
ダウンジャケットのインナーとしてデニムシャツを着る、無骨めなダウンジャケットのスタイルです。パンツはチノ、靴はブーツであわせワイルドで男らしい雰囲気に。暗めでアウターと近い色のニット帽をかぶると、よりオシャレなコーディネートになります。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ピーコート+ニットの爽やかスタイル

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アーケード 赤 ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコートのインナーをニットで合わせ、ピーコートのキレイ目要素+ニットの優しい要素で上品で好感度の高い上半身にしつつ、ただのキレイ目でまとめないで、パンツをデニムやチノ、靴をスニーカーとカジュアルダウンさせることで、親しみやすいスタイルになります。首元が寒い場合ははマフラーを巻いて巻きましょう。丈が長いピーコートではないので、パンツの太さは問いません。(もし丈が長いピーコートの場合は、細めのパンツの方が全体的に綺麗なシルエットになります)
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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マウンテンパーカーの可愛めスタイル

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ベースコントロール ベージュ マウンテンパーカー
コーディネートのポイント
マウンテンパーカーは素材がつるっとしている分、中にニットを挟むと素材感のバランスがとれてオシャレです。マウンテンパーカーがシンプルなデザインな分、カーディガンの柄で遊びを入れましょう。パンツはチノパン、靴はマウンテンブーツと合わせれば完璧です!
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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秋冬のマウンテンパーカのモテスタイル

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マーモット 赤 マウンテンパーカー
コーディネートのポイント
マウンテンパーカーがツルッとした素材の分、なかをごわつかせるニットと合わせるとバランスがいいです。パンツは細身の綿パンで合わせ、靴はマウンテンブーツで合わせましょう!首回りにスヌードを巻くのもオシャレです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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デニムブルゾン+パーカーで可愛めスタイル

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nano・universe 青・ブルー デニムブルゾン・Gジャン
コーディネートのポイント
パーカーはフードがついているため「可愛い」要素があるアイテム。このパーカーを、ブルゾンの中に着ることで、防寒力が上がるとともに、オシャレな着こなしになります。今回はデニムブルゾンにパーカーを合わせます。パンツはデニムonデニムは基本NGなので、綿パン・チノパンと合わせ、靴はブルゾンに合わせるならブーツ、パーカーに合わせるならスニーカーと合わせます。どちらでも構いません。より男らしく見せたい方はブーツがいいですし、どちらかといえば男臭くないファッションを好まれる方はスニーカーと合わせましょう。
色については、暖色のエンジと寒色の青とでバランスをとり、色数を増やさないように残りのアイテムの色を無彩色で抑えています。

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レザーブルゾンのパーカー合わせスタイル

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ヴァンキッシュ 青・ブルー レザーブルゾン
コーディネートのポイント
パーカーはフードがついているため「可愛い」要素があるアイテム。このパーカーを、ブルゾンの中に着ることで、防寒力が上がるとともに、オシャレな着こなしになります。今回はレザーブルゾンにパーカーを合わせます。レザーの無骨さをパーカーの可愛さが中和する、いわゆる「甘辛コーデ」というスタイルです。レザーブルゾン(革ジャン)を着たいが、ごつく、男くさくなりすぎるのも嫌だという人にはちょうどいいスタイルです。
色については、暖色のエンジと寒色の青とでバランスをとり、色数を増やさないように残りのアイテムの色を無彩色で抑えています。

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シャツで遊ぶジャケット+ニットスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケット+ニット+シャツ+短靴という王道のキレイ目スタイル。ビジネスカジュアルとしても着ることができます。無地のジャケットに無地のニットを合わせた上で、シャツを柄物にして遊びを入れます。ジャケットかカーディガンと同色のニットのネクタイをするとさらに「オシャレさん」といった雰囲気になります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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ミリタリーアウターM-65の鉄板スタイル

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コーエン ワインレッド M-65
コーディネートのポイント
M-65はミリタリーのアウターで、男臭い・無骨系アウターです。これを、同じく男臭い・無骨系ファッションのアイテムである胸元が空いたTシャツ・カットソー、デニムやチノ、ワークブーツやマウンテンブーツと男臭さMAXで合わせます。当然のことながら、男らしい人、男らしく見せたい人に似合うコーディネートです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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男らしさと品の良さを兼ね備えた無敵スタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケット+ニット+シャツという王道のキレイ目スタイルをパンツのデニムやチノパンといったカジュアルなパンツで崩し、靴も男らしい要素を持つブーツで合わせることでキレイさと男らしさを合わせ持つスタイルです。女性ウケが高い要素がありながら、どの年代でも着こなすことができるスタイルです。アウターかニットと近い色のネクタイを合わせると、よりオシャレに気を使っている人に見えます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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ボアアウターのカジュアルスタイル

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ジャーナルスタンダード オレンジ ボアブルゾン・ジャケット
コーディネートのポイント
ボア付きのジャケットやコートのインナーにニットを着るスタイルです。パンツはデニムやチノでトップスとは違い固めの素材感で合わせ、靴はアウターのアメカジテイストに合わせてブーツで合わせましょう。ニットの優しい雰囲気と、アメカジの男らしさがミックスされた、雰囲気のいいスタイルです!
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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プレッピー(欧米の学生風)ルック

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ユニオンステーション 紺・ネイビー スクールジャケット
コーディネートのポイント
スクールジャケットのプレッピールック(アメリカの、エリート大学生の制服をルーツにもつ)の鉄板コーデです。きれい目のシャツにスラックスにローファー(あるいは短靴)で合わせます。ニットベストを入れても問題ありません。「いいとこのお坊ちゃん」という印象を与えます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。ネイビーと明るい青を引き立たせる効果があります。

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ダウンベストのスウェット合わせ

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フォーワンセブン エディフィス 赤 ダウンベスト
コーディネートのポイント
ダウンベストとスウェットを合わせるカジュアルスタイルです。スウェットは1枚で着こなすにはハードルが高いアイテム(顔が濃い外人モデルのような人で無いと似合いづらいです)ですが、ダウンベストと合わせることで自然なレイヤードとなり、顔の雰囲気に関わらず似合いやすくなります。どちらもカジュアルで柔らかめの素材のアイテムですから、パンツは素材感が固いデニムかチノで合わせ、靴はスニーカー、またはブーツで合わせましょう。スニーカーで合わせれば、他のアイテム同様のカジュアルな統一感があり、ブーツなら男らしさが増します。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ダウンベストとスウェットの無骨スタイル

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フォーワンセブン エディフィス 赤 ダウンベスト
コーディネートのポイント
ダウンベストとスウェットを合わせるカジュアルスタイルです。スウェットは1枚で着こなすにはハードルが高いアイテム(顔が濃い外人モデルのような人で無いと似合いづらいです)ですが、ダウンベストと合わせることで自然なレイヤードとなり、顔の雰囲気に関わらず似合いやすくなります。今回はこのトップスに対して、下半身は男らしく、カーゴパンツ+ブーツで合わせるスタイルです。カジュアルさと男らしさの両方を備えたスタイルになります。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ダウンベストワイルドコーデ

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フォーワンセブン エディフィス 赤 ダウンベスト
コーディネートのポイント
ダウンベストとブルゾンは似合う服の組み合わせです。もともと男らしい・無骨系コーディネートであるデニムブルゾン+胸元が空いたカットソー(あるいはタンクトップ)+ブーツの組み合わせの上に、ダウンベストを重ねるパターンです。ダウンベストを着用している中では、かなりワイルドな(男らしい)コーディネートになります。デニムブルゾンとダウンベストの素材感に対して、柔らかい素材感のウールパンツを合わせるのも、季節感、素材感両面でマッチしますが、カーゴパンツあるいはチノパンでも問題ありません。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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男らしさと可愛さを兼ね備えたスタイル

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ヴァンキッシュ 青・ブルー レザーブルゾン
コーディネートのポイント
パーカーのようにフードがついていると、それだけで「可愛い」要素が付け加わります。したがってこのようにコーディネートにパーカーを取り入れるのは、可愛く見られたい人には効果的です。このコーディネートのように、無骨系のブルゾンと可愛い系のアイテムであるパーカーを合わせることで、どちらの要素もあわせ持つバランスのいいコーディネートとなります。
色については、暖色のエンジと寒色の青とでバランスをとり、色数を増やさないように残りのアイテムの色を無彩色で抑えています。

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ピーコートのキレイ目スタイル

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アーケード 赤 ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコートのキレイ目によせてインナーにセーターとシャツを持ってきます。靴はきれい目に行くなら短靴やサイドゴアブーツを持ってきて、カジュアルにいくならスニーカーで合わせます。爽やかな好青年ルックで女性から好印象を持たれやすいスタイルです。セーターに鮮やかな色を持ってくると、オシャレ度合いがグッと上がります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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ジャケットのジャガードニットスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ジャケットとシャツの間にジャガードのカーディガンを差し込むのがポイントです。靴はジャケットとシャツのキレイ目要素を拾ってキレイ目の靴で合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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アーガイルでオシャレな冬スタイル

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MURDER LICENSE ベージュ ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコート+チノパン・綿パンというベーシックスタイルにアーガイルのカーディガンを合わせて可愛い度合いを追加したスタイルです。アーガイルの柄が派手なので、インナーのシャツは無地で合わせます。
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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ピーコートに薄手のカーディガン

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グリーンレーベルリラクシング グレー ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコートはキレイ目なアウターですから同じくキレイ目のシャツと合います。間にカーディガンを挟む際に、ストライプにすると、ただ無地で会わせるよりも「オシャレに気を使っている人」という印象を与えます。
色の合わせ方については、無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)と有彩色(先ほどの無彩色以外の色)が1色という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。特定の有彩色(今回は薄いブルー)を引き立たせる効果があります。また、アウターがグレ—という、黒に比べて暗すぎない(薄い)無彩色のため、これに合わせてインナーのブルーも薄いブルーで合わせています。

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冬のアーガイルはオシャレ度を格上げ

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MURDER LICENSE ワインレッド ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコートとデニムに可愛い印象を与えるアーガイルのニットを合わせたスタイルです。アーガイルの派手な柄なので、インナーには無地のシャツを合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジとピンクを引き立たせる効果があります。

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ピーコートのベーシックカジュアル

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MURDER LICENSE ベージュ ピーコート
コーディネートのポイント
トップスが3枚重ねのため、全て無地で合わせても問題ありません。上半身をキレイ目にまとめつつ、下半身は、デニムにカジュアルな靴でラフにまとめます。キレイ目で動きやすい冬のスタイルです。
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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ピーコートのキレイ目スタイル

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アーケード 赤 ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコートはキレイ目な属性のコートです。(ですから、ファッション初心者が手を出しやすいコートといえます。)同じくキレイ目なシャツと合わせましょう。無地で単色のチノパン・綿パンであわせ、靴はチノパンのキレイ目要素を拾って短靴で合わせると、キレイ目で統一されたピーコートスタイルの出来上がりです。育ちのいい、品がいい人というイメージを与えます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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冬のドットシャツのスタイル

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アーケード 赤 ピーコート
コーディネートのポイント
ドットシャツが全面が柄でおおわれるため、また、そのデザインからとても「可愛い」効果を与えるアイテムです。無地のピーコートの中に着ることで、無地で抑えつつも、無地と柄の配分がオシャレなバランスになります。ピーコートとシャツのキレイ目要素と合わせて靴は同じくキレイ目アイテムの短靴で合わせます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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優しい、いい人そうな印象のダッフルスタイル

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NICOLE CLUB FOR MEN 赤 ダッフルコート
コーディネートのポイント
ダッフルコートの丸首T合わせスタイル。ダッフルコートは「少年っぽい、可愛い」属性のアイテムのため、この属性と合わせてインナーは柄のTシャツで、靴はスニーカーで合わせます。丸首Tのため、全体的に優しそうなイメージを与えるスタイルです。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ダブルのライダースのニットスタイル

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フリークスストア 青・ブルー ライダース(ダブル)
コーディネートのポイント
男臭いダブルのライダースと、優しい要素であるニットを合わせたスタイルです。男らしさと、優しい要素の両方の印象を与えることができ、無骨すぎても嫌だし優しいだけの人に見えるのも嫌だという方には、うってつけのスタイルです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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ピーコートのVネックTスタイル

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MURDER LICENSE ワインレッド ピーコート
コーディネートのポイント
インナーは胸元が空いたVネックTシャツを合わせることで、ピーコートの持つ品がいい感じに少し男らしさを加えます。首元が寒ければマフラーを巻きましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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ピーコートとデニムの冬の定番キレカジスタイル

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MURDER LICENSE ワインレッド ピーコート
コーディネートのポイント
ピーコートにデニムという冬のキレイ目カジュアルの定番セット。インナーを胸元が空いた無地Tで合わせることで男らしさが加わり、靴はスニーカーでカジュアルに合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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ショールカラーセーターとコーデュロイパンツ

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セブンデイズサンデイ メンズ 黒・ブラック ショールカラーセーター
コーディネートのポイント
最近流行のショールカラーセーターのコーディネートです。ニットの暖かみ・優しさと、ショールカラーの品の良さを兼ね備えたショールカラーセーターに対して、季節感を合わせてパンツにはコーデュロイパンツを持ってきました。靴はトップス、パンツの品の良さと合わせて短靴やチャッカブーツで品良くまとめました。
色については黒とベージュは相性がとても良いカラーコーディネートです。

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柄のスーツ系ジャケットスタイル

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グリーンレーベルリラクシング ベージュ スーツ系ジャケット
コーディネートのポイント
柄のスーツ系ジャケットを私服で着こなす際のコーディネートの1つです。 アウターがジャケット1枚だと少し寒い季節は、シャツとの間にセーターを挟みましょう。その上でパンツをデニムやチノパンにすることでカジュアルダウン。靴は、男らしく見せたいならワークブーツ、キレイ目に見せたいなら短靴やチャッカブーツで合わせます。
色については、「茶色」、「焦げ茶」、「ベージュ」同士はアースカラーと呼ばれるオシャレな色の組み合わせで、これらと無彩色を合わせるとオシャレな色使いになります。

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コート+ジレスタイル

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ビームス メン 緑・グリーン チェスターコート
コーディネートのポイント
キレイ目なコートにジレとシャツで合わせた冬場の上品なスタイルです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。緑を引き立たせる効果があります。

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男らしさと優しい雰囲気の両取り秋冬スタイル

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ヴァンキッシュ 青・ブルー レザーブルゾン
コーディネートのポイント
無骨な男らしさと、優しい雰囲気の両方を演出したい時のスタイルです。レザーブルゾンとブーツで男らしさを出しながらも、インナーのタートルネックセーターが優しい雰囲気を出す、剛と柔を併わせ持つコーディネートです。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。青色を引き立たせる効果があります。

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ダブルのトレンチコートのキレイ目スタイル

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HIDEAWAYS NICOLE オレンジ トレンチコート(ダブル)
コーディネートのポイント
ダブルのトレンチコートはキレイ目に合わせるのが王道です。 インナーはニットとシャツ、パンツはスラックスか綿パン、靴は短靴やチャッカブーツで合わせましょう。これらのアイテムはどう組み合わさっても、キレイ目アイテム同士なので相性がいいコーディネートになります。
色については、オレンジのジャケットが目立つように他の色をモノトーン+茶色とベタな色合いで合わせています。

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冬のインナーダウン+ジーンズスタイル

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ビームス メン 緑・グリーン チェスターコート
コーディネートのポイント
アウターにチェスターコート、インナーをインナーダウン+ハイネックで品良くキレイ目に合わせたスタイルです。パンツはジーンズでカジュアルダウンした上で、靴はトップスのキレイ目を生かして短靴、チャッカブーツ、サイドゴアブーツ等で合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。緑を引き立たせる効果があります。

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MA-1のタートルネックセーター合わせ

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ギルドプライム メンズ 赤 MA-1
コーディネートのポイント
MA-1(フライトジャケット)をキレイめにコーディネート。インナーはタートルネックセーターを合わせます。 パンツはさらっとした綿・チノパンで合わせ、靴は品が良いタートルネックセーターに合わせて短靴で合わせることでMA-1を使ったオシャレなキレイめなコーディネートの完成です。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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インナーダウンの品がいいスタイル

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ビームス メン 緑・グリーン チェスターコート
コーディネートのポイント
インナーダウンを品良く合わせるスタイル。アウターにチェスターコート、インナーをインナーダウン、ハイネックで品良くキレイ目に合わせパンツもスラックスで合わせキレイ目オンパレード。締めくくりの足は同じくキレイ目で短靴かサイドゴアブーツで合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。緑を引き立たせる効果があります。

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フード付きブルゾンのカジュアルコーデ

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シャリーフ 赤 フード付きブルゾン
コーディネートのポイント
フード付きブルゾンは、フードがあることで多少可愛く見えるアイテム。シューズはフードのかわいい要素をいかして、スニーカーで合わせることもできます。この場合、パンツはジーンズやチノパンで合わせるといいでしょう。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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ノーカラーブルゾンの気取ったスタイル

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ニコルクラブフォーメン ワインレッド ノーカラーブルゾン
コーディネートのポイント
ノーカラーブルゾンにタートルネックを合わせるスタイル。ノーカラーブルゾンもタートルネックも、形がそもそもお洒落なアイテムですから、この2つを合わせているだけで、お洒落な雰囲気が出ます。パンツはチノ、靴はスニーカーで、下はカジュアルに合わせましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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ノーカラーブルゾンのニットスタイル

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ニコルクラブフォーメン ワインレッド ノーカラーブルゾン
コーディネートのポイント
ノーカラーブルゾンのインナーに丸首のセーターを合わせ、パンツはチノパン、シューズはスニーカーとカジュアルに合わせたコーディネートです。通常のブルゾンよりも襟がないノーカラーブルゾンは無骨な雰囲気が薄まる分、ニットのような優しいアイテムとは相性が良くなります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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ニットベスト+ジャケットスタイル

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ギルドプライム メンズ 赤 カジュアルジャケット
コーディネートのポイント
ニットベストは品がよく見えるアイテム。同じく品がいいジャケットやシャツや短靴と合わせることで、大人っぽいコーディネートになります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色とその色に近い色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。赤とエンジを引き立たせる効果があります。

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ニットパーカーのカジュアルなスタイル

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セマンティックデザイン ワインレッド ニットパーカー(前開き)
コーディネートのポイント
ニットの前開きパーカーは、基本は通常のパーカーのコーディネートで大丈夫です。ただ、パーカー自体がニットのため、インナーはニット以外の素材で合わせるのが鉄板です。インナーは長そでのTシャツ、パンツはジーンズかチノパン、シューズはローカットスニーカーとシンプルに合わせています。パーカーはフード付きのアイテムのため、多少かわいく見える効果があるアイテムなのですが、さらに素材がニットのため、優しい印象が加わり、結果、スウェット素材の一般的なパーカーよりかわいく見える度合いも強まります。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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ノーカラーブルゾンとロンT合わせ

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ニコルクラブフォーメン ワインレッド ノーカラーブルゾン
コーディネートのポイント
ノーカラーブルゾンの、ノーカラー(えりが無い)であることによる程よいモード感とロングTシャツの「丈が長いことによるモード感」の相性の良さに加え、(ジャケット等他のアウターに比べて)丈が短いブルゾンと丈が長いロングTを合わせることで生じる「あえて丈の差」を見せることによるオシャレさがあるとてもオシャレなコーディネートです。ちなみにノーカラーブルゾンの前は開けて着ましょう。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。エンジを引き立たせる効果があります。

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ミリタリーシャツをインナーに着るスタイル

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ジャーナルスタンダード オレンジ ボアブルゾン・ジャケット
コーディネートのポイント
ミリタリーシャツはミリタリー=「軍モノ」ということで、無骨なアイテム。同じく無骨、ワイルド属性のあるアメカジアイテムであるボアのジャケットやブルゾンといったボアアウターであれば、インナー使いでも相性よく合わせることができます。パンツはジーンズ、シューズはワークブーツで全体的に無骨目に合わせます。
色の合わせ方については、「無彩色(白、グレ—、チャコールグレ—、黒)+特定の色が1色」という、コーディネートにおいて王道の色の合わせ方の1つです。オレンジを引き立たせる効果があります。

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ブルゾンとスニーカーのコーディネート

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アーバンリサーチ ドアーズ 赤 ブルゾン
コーディネートのポイント
ブルゾンは男らしいアイテムなので、インナーはUネックやVネックといった胸元の空いた(=男らしい要素がある)Tシャツと合わせるのは相性が良い合わせ方です。パンツはチノパンかデニムを合わせつつ、今回はシューズはスニーカーで合わせました。スニーカーならば、ブーツに比べて男らしすぎない、程よいカジュアル感が出ます。
赤と黒はオシャレな色の組み合わせです。

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